本日のKindle新刊本のご紹介。
・2015年10月1日 Kindle新刊本
本日は気になる11冊をピックアップしました。
セミナーで商品を売りたい!と思ったときに読む本: 参加者はどういった心理で商品を買うのか?
この本はタイトルの通り「セミナーで商品を売りたい!」と思ったときに読んでいただきたい本です。
最近は営業ツールの1つとしてセミナーを活用される方が非常に増えていますが、集客がうまくいっても肝心の高額商品が売れないという相談が後を絶ちません。
そんなお悩みを少しでも解消するよう、本書を執筆しました。
御朱印でめぐる鎌倉の古寺(三十三観音完全掲載版)(旧版) (地球の歩き方BOOKS)
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
御朱印とは―― 平安時代に諸国の霊場を巡礼する時、有り難い経文を浄書写経したのもをお寺に納めて、自分や家族の無事息災を祈願した証しとして、お寺の宝印(朱印)を戴いて巡礼したことが始まり。「納経印」とも言われている。御朱印をいただいた朱印帳は、自分の命が尽きた時、お棺のなかに入れてもらうものです。 巡礼という観光の原点から始まった御朱印。このまさに元祖スタンプラリーである古寺めぐりを通して、お寺の歴史、御朱印の正しいいただき方、そしてその解説と各寺のちょっとしたウンチクネタまで。これこそまさに「地球の歩き方」ならではの旅の提案。季節の花と有名人縁のお寺めぐりが楽しい鎌倉を取り上げます。
江戸前鮨職人 きららの仕事【期間限定無料】 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)
※2015年10月14日までの期間限定無料お試し版です。2015年10月15日以降はご利用できなくなります。【秋マン!! 期間限定1巻無料!!】銀座一の鮨店にひとり現れた少女が握りの技で職人を打ち負かした…。そんな「辻斬り」の噂を聞きつけグルメ記者の高野は真相解明に乗り出す。ようやくたどり着いた先は、下町の小さな鮨店。そこには天才職人・海棠きららがいた…。
ジョジョの奇妙な冒険 第2部 カラー版【期間限定無料】 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)
※2015年10月7日までの期間限定無料お試し版です。2015年10月8日以降はご利用できなくなります。【ウルトラジャンプ創刊20周年記念無料版!!】【デジタル着色によるフルカラー版!】ジョナサンの孫、ジョセフ(ジョジョ)はイギリスからアメリカにやって来た。吸血鬼となったストレイツォとの対決でジョジョは究極生物、「柱の男」の事を知る。「柱の男」とは一体何者なのか?(「ニューヨークのジョセフ・ジョースター その1」~「『柱の男・サンタナ』 その2」までの11話分を収録)
うそ社説2:「パンダの生活が第一」を旗揚げせよ
『うそ社説』待望の第二弾!
第1章には、今年を振り返るツイッターとブログを各月ごとにまとめ、時事芸人ならではの見立てを展開。
第2章は木嶋佳苗被告について、『毒婦。』の著者 北原みのり氏と、『別海から来た女』の著者 佐野眞一氏をゲストに迎えての対談を掲載。時事ネタを知的エンターテイメントとして楽しめる大人にこそ読んでほしい、ブラックユーモア満載の1冊です!
まなざし
どんどん新しくなる技術のポテンシャルを掘り起こすのは、それを発見する視点を持った、あなたのまなざし
これからの執筆・編集・出版に携わる人のサイト「DOTPLACE(http://dotplace.jp)」でとりわけ話題を集める、研究者/映像作家・菅俊一氏の連載コラム「まなざし」が、満を持して電子書籍化。「読むこと」「書くこと」とそのまわりに潜む日常のちょっとした違和感を、シンプルな言葉で丁寧に読み解いていく12編の「まなざし」。電子書籍版ならではの追加テキストも収録。イラストレーター・Noritake氏による描き下ろしイラストも見どころです。
ぼくらの時代の本
本と本作りの「今」はこんなことになっている——。
ある時はFlipboardやSmartNewsのデザインを手がけ、ある時はクロス箔押しの豪華本をプロデュースし、ある時は出版スタートアップにアドバイス。メディアの垣根を越え、国の垣根を越えて活躍する著者が、その活動から得たものとは。本と出版に向き合おうとするすべての出版者、デザイナー、開発者に贈る7つのエッセイ。
ゆるキャラ論:ゆるくない「ゆるキャラ」の実態
元祖おたく×元自衛隊員×元地方公務員による
「ゆるキャラ」の歴史 裏も表も全部入り!ボイジャーオリジナルの電子書籍、待望のKindle版登場!「ゆるキャラ」とは、地域に根ざしたマスコット・キャラクターを意味します。いまやゆるキャラ関連のニュースを連日見聞きし、「ひこにゃん」や「せんとくん」などゆるキャラの存在は一般的なものになりました。その数は1200体とも1600体とも言われています。しかし、地域活性化を目的にはじまったゆるキャライベントが、ひこにゃん以降、代理店が絡むビジネスへと発展。ゆるキャラ自身もTwitterなどでつぶやきはじめ、政治的な発言からの炎上騒動もありました。ゆるキャラを上手に活用できれば、行政課題の解決やコミュニティ・ビジネスにつながりますが、一歩間違えれば担当者は責任を問われ、着ぐるみは倉庫行き。果たしてゆるキャラは自治体を助ける救世主になり、ビジネスとして成立するのでしょうか?
著者は犬山秋彦氏と杉元政光氏のライター2人。犬山氏は自身でもゆるキャラを運営し、キャラクターコンサルタントとしても活躍中。本書にその体験とノウハウをまとめました。杉元氏は地方自治の総合情報誌『月刊ガバナンス』(ぎょうせい刊)などでゆるキャラ連載を長年続け、取材を通じて現場の声を数多く聞いています。ゆるキャラに関わるプロ2人が、豊富な事例を通して、いま知っておくべきゆるキャラの活用法や意外な現状をご紹介します。
インターネットの法律問題-理論と実務-
★多様化する情報ネットワークの法律問題を第一線の実務家が解説!
◆インターネットに関する最新の法律問題について、理論と実務の両面から解説しています。
◆国の審議会・研究会の報告書、判例等を踏まえた先進的な内容です。
◆インターネットに造詣の深い18名の弁護士、大学教授等が、その豊富な知識を基に執筆しています。
街の本屋の逆襲
継続可能な“これからの街の本屋”の姿とは
出版不況の煽りを受け、苦境に立たされていると言われて久しい“街の本屋”。しかし今だからこそ模索できる、本と人/人と人との出会いを生み出す新たな“街の本屋”の在り方があるのだとしたら…?
新潟市に2010年にオープンした40坪の小さな本屋「北書店」の店長・佐藤雄一と、東京・下北沢で本屋「B&B」を経営するブックコーディネイターの内沼晋太郎/博報堂ケトル代表取締役の嶋浩一郎、『「本屋」は死なない』(新潮社)の著者・石橋毅史らが交わした白熱の“これからの街の本屋”談義を計3本、フルボリュームで収録。
「伝わる資料」デザイン・テクニック
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
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なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。「黄金ルールで思いが伝わる資料にする」
仕事を進める上で「資料を作る」ことは欠かせません。「説明中心だが図解があるといい」「写真を入れて商品コンセプトを説明したい」「販売データの実績と予測報告書を作りたい」など、さまざまな人が多様な用途と考えでビジネス資料を作ります。
その際、ほとんどの人は、先輩が作った紙面を真似たり、雑誌やネットからヒントを得たりして、自己流で資料を作っていることでしょう。にもかかわらず、注ぎ込んだ労力に比べて、出来上がった紙面の満足度の低さにがっかり…。こんな経験は、だれにでもあるはずです。本来、紙面のデザインは、個人の力量に依存します。ただし、メッセージを効果的に伝える見せ方があります。「こう配置して、こう見せれば、こう感じてくれる」といったルールのようなものです。
フォントの使い方、段落の組み方、色と図形の見せ方、写真やグラフの訴え方。同じ構成や同じ方向性でも、要素の選び方と使い方、紙面の作り方によって、見え方は違ったものになります。紙面をレイアウトするときに大切なのは、それぞれの素材の役割を意識しつつ、メッセージを伝えるのに最善なテクニックを選び、的確に使うことです。
その他、本日は509冊の新刊本が発売されてます。
・2015年10月1日 Kindle新刊本
気になる方は要チェックです!
それではまた次回お会いしましょ











